FF13プレイ感想その2 日記 2009年12月24日 今7章の途中です。 バトルもだんだん慣れてきた~!←今頃か 戦闘が楽しい…とまでは思わないのですがまあこんなふうに進めていけばいいのね、と言う感じで。ボス戦もオプティマの切り替えのタイミングを間違わなければ…一度は死んでリスタートすることが多いけど…(だめじゃん)リスタートについては、「やり直しできると思ったら緊張感がないじゃん!」と言うギャラリー(息子)の意見に頷きつつ、でも重宝してます。主にボス戦で。ちなみに私はシナリオ重視派で、息子はバトルシステム重視派。 そういえば、弱いけど、お互いに回復しあうプリン(だっけ?)が超うざかったなー。サイレンが(笑) ところでロールレベルっていくつまで上がるんだろ?CPケチらなくてもこの先十分成長できるのかな。 あ、あと、みんなまつげがバッサバサですよね。ちょっと気になる。スノウの無精ひげの次ぐらいに。 つづきからネタバレ感想 5~7章前後しつつ思ったこといろいろ。 ・4章だったか5章だったかで、聖府に刃を向ける宣言をしたライトニングに、「え、ヤケ?」と思っていましたが…やっぱヤケだったのか。冷静になれたのはホープのおかげですね。突き進む強さばかりじゃなくて、悩み迷う姿こそ共感を呼ぶもの。面白くなってきたじゃありませんか。まあセオリーって言えばそうですが…。 ・「人間はファルシに飼われている」という言葉に、あ~なるほど、と妙に納得してしまいました。この世界でのファルシの存在って、どう捉えたらいいのかなって疑問だったのですが、その答えの一端を垣間見たような気がしました。でも実際どうなんでしょうね。エンディングを迎えるころにはもっとはっきりするのかな。 ・ヤーグ…ポニーテールだったんか! ・レインズはシリーズ伝統の「シド」の名を授かっているからあんなに気合の入ったイケメンなのでしょうか。 ・いつの間にかファングとすっかり仲良くなっているスノウと再会。スノウったら、えらくかっこよく登場したのでちょっと嬉しかったです。バイク(シヴァ)で敵を蹴散らす攻撃すげえ。あれ、髭伸びた?←気にしすぎ ・セラは蘇るんだ!とライトニングに告げるスノウ。方法があるんだね!よかったね! ホープも、そして町の人も守ろうとする姿には以前よりも頼もしさを覚えます。が、自分のことヒーローって言うのがやっぱ鼻につきます。俺がみんな守るとかヒーローだとか軍隊より強いとか、口にすることで自分自身を奮い立たせているような面もあるのかなと思うのだけど、なんだか、私はそういうの聞くとかえって冷めてしまうんだなあ。まあ、個人的にスノウのその部分が苦手なだけで、彼は誠実で心根の優しいいい人だと思いますよ。フォローするわけじゃなくてね(笑) ・さてホープ、まだスノウと和解してないんですが…スノウに対する恨みがいかばかりなのか、ずっと測りかねていますわたくし。背中のナイフにそっと手を掛けるほど憎い相手なのに、相変らずはっきり言えないし、おとなしくスノウに守られているし。状況が状況だから仕方ないのか。うーん。って考えているうちに間もなく和解するんでしょうね。これからホープの家に行くところですけど話を進めたらまた感想書きます。 ・ファングかっこいい。ライトニングとややキャラがかぶる?(笑) 詳しい事情をこれから聞けそうです。クリスタルだったの?目覚めたの?なんで? パルスってどんな世界なんでしょうねー。 ・ライト&ファングのおなご2人パーティいいね~。 ・サッズもヴァニラも辛そうだ…。というかここまでキャラみんな辛い思いしかしてないですよね。プレイしている方が息苦しくなるようなシナリオだな…。 PR